創 大祭 2020。 10/10・11のオンライン創大祭一般公開について

世界中から参加してもらえる!―困難を乗り越え、新たな価値を創造する創大祭・白鳥祭の挑戦

川上さん:白鳥祭のテーマは「新時代の大空へ共に舞いゆこう」と掲げました。 そうした活動、例えば核開発などを止めれば、何兆ドルものお金が浮き、そのお金を全ての人が生活必需品を手に入れられる社会の実現、すなわち持続可能な開発目標(SDGs)の達成に振り向けることができます。 皆さんがこの大切なメッセージのトーチベアラーズ(松明を持つ人)となってくれることを願っています。 その他、各所で奮闘している創大生を紹介したりもします。 また、ゼミ・部活展示では、前期は全てオンライン授業の中にあっても勉学に励んできた成果を発表したいと思います。

>

10/10・11のオンライン創大祭一般公開について

そのような中で、どのような形での開催になっても大好きな短大生と共に智慧を出し合い今年の白鳥祭を盛り上げ、その姿で世界に希望を送りあえる白鳥祭にしていきたいと決意しました。 田川さん:例年とは異なる形態の中、現時点で200を超える団体の皆さんが第50回創大祭に携わってくださっています。 川上さん:白鳥祭実行委員会も同じく、オンラインで活動しています。 その一方で、グレタ・トゥーンベリさんをはじめ、日本を含む世界中の若者たちは、核開発や、これらの暴力行為が環境に与える影響、放射能が地域に及ぼす影響が顧みられていないことに対し、抗議の声を上げています。 人間的で暴力のない世界へ 地位や社会階級、富、その他の違いにかかわらず、私たち一人一人の暮らしは、他の全ての人の暮らしに影響を与えます。 大学の活動制限方針を元に、Zoomを使ってミーティングや作業を実施しています。 これらのメッセージは私たちの中にしっかりと根付いたはずです。

>

第50回「創大祭」第36回「白鳥祭」の開幕告げる「創価栄光の集い」

各団体が研究したことをワークショップや研究発表を一般公開としてはPDF化した冊子を創大祭のホームページへ掲載します。 この混乱ぶりは、あらゆる国に影響が及んだ75年前の第2次世界大戦時の状況に匹敵します。 第50回目の節目である今年の創大祭では南アフリカ元大統領であった ネルソン・マンデラ氏 について取り上げました。 様々な場所で挑戦している創大生の勇姿を見ていただいて、勇気、希望を感じ取ってもらい、新しい一歩を踏み出せる祭典にしていきたいと思います。 実行委員会の皆は常に短大生に楽しんでもらいたいという熱い決意に満ちていて、オンラインでも、これまでの対面で開催していた以上の感動を届けられるようにと準備にあたっています。 みんなと集まって活動ができない中で、一から新しいものを考えることはとても大変でした。 また、今年はオンライン開催ということもあり、創大祭を日本だけでなく、世界に発信できることに大きなロマンを感じています。

>

10/11「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」のベアトリス・フィン事務局長によるオンライン講演会を開催

今回の白鳥祭を通して未来に続く後輩たちに、励ましを送りたいと思っています。 「我らの負けじ魂で 勝利の大道(みち)を!」とのテーマのもと、二日間にわたる第50回創大祭を通して、見てくださる全ての方に勇気と希望をお届けできるよう、全創大生の価値創造を結集し当日を迎えていきます。 ホームページ案内• また、オンラインの公開になるので、締め切りもシビアで、参加団体の皆さんには、大変な思いをさせてしまったと思います。 例年であれば、8月初旬から出発して、2カ月間で準備をするのですが、今年は1カ月弱で準備にあたります。 川上さん:今回の白鳥祭は、オンラインでの開催と言うことで例年とは大きく異なります。

>

10/11「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」のベアトリス・フィン事務局長によるオンライン講演会を開催

以下、視聴可能なURL(YouTube)をお知らせいたします。 最後に、オープニングイベントとして、短大校舎から映像を配信する予定になっています。 投稿者: May 12, 2018 に投稿された• 「苦難にあっても、挑戦の歩みを止めない創大生・短大生の姿を、創立者に見ていただきたいからです!」 本年4月、新年度を迎えた全学生に、創立者は祝福の言葉を贈った。 千葉さん:実行委員会の発足は、8月上旬から開始となり、28日に出発式をオンラインで迎えました。 短大生の持つ力の可能性、聡明さや美しい心が、展示物や記念品などの作品に出てくるのか、楽しみにしていただきたいです。 提供情報については正確を期するよう努めていますが、 最終確認は必ず、ご自身の手で行うようお願いいたします()。 興味深い時期とも、あるいは静かに思いを巡らせる時期とも言えるかもしれません。

>

世界中から参加してもらえる!―困難を乗り越え、新たな価値を創造する創大祭・白鳥祭の挑戦

投稿者: July 24, 2018 に投稿された• 詳細は下記の通りです。 今、この時に集いあった短大生一人ひとりが優美に舞う白鳥のように使命を語り合い、作り上げていきます。 9日には、学生による演目や大学首脳のあいさつなどを事前に収録した「創価栄光の集い」の映像が、学生・教職員らに限定配信された。 また、注目していただきたいのが、白鳥祭の記念品になります。 短大生の素晴らしさが存分に詰まった白鳥祭であります。 今回の講演会では、フィン事務局長に「核兵器廃絶に向けた取り組みや今後の展望」、「青年世代に期待すること」等をテーマにご講演いただきます。 その瞳には力強い光が宿っていた。

>

10/10・11のオンライン創大祭一般公開について

本テーマに関心のある方はどなたでも視聴可能です。 しかし、その中でなくしてはいけない伝統をどう残すか、語り合い知恵を出し合う中で、まさに今、価値創造をしているとの実感もありました。 。 それを、大学として実施できる可能性をすり合わせしながら進めていく点では、話し合いも拮抗しました。 しかし、現実には核保有国は増え続けていますし、核兵器の威力は第2次大戦で使用されたものよりも、はるかに大きくなっています。 国連憲章の前文にはこうあります。 春学期はキャンパスに集い合えず、未だ活動規制がある中で、日々、試行錯誤して感動的な演目・作品を準備してくださっています。

>

世界中から参加してもらえる!―困難を乗り越え、新たな価値を創造する創大祭・白鳥祭の挑戦

今、私たちがこのような状況から新たな価値を創造しながら、地域や社会に元気を、勇気を、希望を送る大学祭にしたいと決意しています。 デジタルポスターの作成や、Zoom、YouTubeなどを活用し、例年よりもパワーアップした白鳥祭になっていますので、楽しみにしていてください。 第50回創大祭・第36回白鳥祭の特別企画として、2017年のノーベル平和賞を受賞した、非政府組織「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のベアトリス・フィン事務局長による講演会をオンラインで開催します。 創大祭の詳細は、公式サイトを参照してください。 例年とは違うオンライン開催となり、この状況を活かし、これまで創大祭に来たくても来られない方や、海外の方にも参加してもらい、明日からまた頑張ろうと思ってもらえるように、勇気や希望を届けたいと思います。 学園祭実行委員会の皆さまへ• 投稿者: July 24, 2018 に投稿された• これまでとは状況が違いますので、一から作り上げています。

>