シエル ドゥ リヨン。 とうきょう特産食材使用店 国分寺市(シエル ドゥ リヨン)

Ciel de Lyon(シエルドゥリヨン)(地図/写真/国分寺/フレンチ(フランス料理))

21:00 土曜営業時間 備考 11:30 - 15:00 LO. 以前、他のお店に行ったときにたまたまこのお店の前を通り、雰囲気が良さそうだったので気になっていたお店です。 チーズはバスク地方のプティ・アーグル 山羊 、まるで白キクラゲ。 小麦のサラダは初めていただいたもので、クスクスかな?と思ったのですが、クスクスより大きな粒状のパスタといった趣きのもので、このお店のオリジナル料理だそうです。 テニスの後でしたのでビールがいつもにも増して美味しかったです。 ちなみに昔の地名は「平兵衛新田」、むかしの武蔵野感いっぱいですね。 メインの価格は2,400-3,600と比較的高めの設定に思えますが、実際に料理が出てくると、そのボリュームに瞠目、コストパフォーマンスは納得の行くものです。

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第50回目 フレンチ 《シエル・ドゥ・リヨン》

カリッカリのパゲットと良く合います。 下地のパイもシットリと食べやすく、ボリューム感はありますが、最後まで飽きることなく食べれます。 近所に鉄道総合研究所があり、東海道新幹線の基礎研究がおこなわれ、同新幹線「ひかり」号にちなんで町名を変更したそうです。 他にフランスパンもセットになっていました。 ノスタルジーな写真やシルエットのような黒の小物を飾ってリヨンのビストロを演出しています。

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BS朝日

今回ランチで初訪問となりました。 このプレートはとてもヘルシーなところもよかったです。 国分寺と立川の間なので国立と名付けられたとか、今は高架駅となり可愛い三角屋根の駅舎もなくなりました。 《ディナー》 ここから下の写真はディナーの料理の一部です。 行政区分から探す• まずは、古田さんの地元、和良川で獲れた日本一の鮎と、普通の鮎とを食べ比べ。 伺った時間がラストオーダーのタイミングでしたので、人気がある若鶏のローストは売り切れでした。 料理によってはかなりボリューミーなので2人なら2品プラスサラダで十分です。

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シエル・ドゥ・リヨン (国立駅/フランス料理)

国分寺周辺のランドマーク• テーマ 「豚肉」 6月7日(水)・14日(水)放送分 ゲスト :村上理志さん(東京 国立「シエル・ドゥ・リヨン」オーナーシェフ) 今回のテーマ食材は、「豚肉」。 実際お店に入ってみると、とてもいい雰囲気で接客も好感度が高かったです。 2018年05月12日 21:04 人気のまとめ• カニのふんわりキッシュは、プリンのような滑らかな感じのもので、とてもいい味付けでした。 シエル・ドゥ・リヨンのキーワード• 上がガラス張りの円形の建造物なのでこの取り合わせが面白いエクステリアです。 JR中央線の国立駅、私が青春時代を過ごした思い出の地でもあります。 3種類のオープンサンドサラダ添え 3種類のオープンサンドはフランスパンの上にはリエットなど家ではまず作る事の無い具材が乗っています。

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シエル・ドゥ・リヨン (Ciel de Lyon) (国立/フレンチ)

また、次回の「ZIMYのQ. 近接駅から探す• 今回は、カニのふんわりキッシュ小麦のサラダ添えをお願いしました。 icotto(イコット)は "心みちるたび" をコンセプトに、 女性が癒されリフレッシュできる旅の情報を集めたメディアです。 味も絶妙で表面の塩気と中身のジューシーさがちょうどよく、食感も柔らかく肉汁がジワジワでてきます。 お値段破格の1000円!パン付きでだよ。 若鶏のローストは「骨が非常に多いのでは?」と思っておりましたが、丁寧に下処理されていましたし、他の料理も丁寧な作りが随所に伺うことができました。 価格に見合わない丁寧な調理、接客と頭が下がる思いすらありました。 脂身も程よく、ほんのり血が残る程度の絶妙なロースト。

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国立の隠れ家、抜群に美味しいフレンチに大満足

しっかりした味付けでオニオンも香ばしい。 グラドゥーブル・リヨネーズは赤い大きなスキレットに入った牛の第二胃袋 ハチノス と玉葱のソテー。 若鶏のロースト:ランチメニュー(3種類)の若鶏のローストは、ソースが毎日変わるようです。 骨つき肉ですが、骨はしっかりと下処理が施されているので全く気になりません。 カジュアルとは言えフレンチを食べれる手軽さ。

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とうきょう特産食材使用店 国分寺市(シエル ドゥ リヨン)

今回は国立で大人気のフレンチの名店「シエル・ドゥ・リヨン」をご紹介します。 ビルの一階ですが、煉瓦風の外壁にブラウンの木のドア枠と窓枠が落ち着いた雰囲気。 今夜は残念ながら前のお客様で鴨肉が売り切れ、人気の鴨コンフィは食べられず。 でも、食べて見ると声が出そうになるくらい絶品! 強烈で、なおかつ優しいカニの風味がフワッと口中に広がり、あっという間に溶けてしまう食感が気持ちいいくらいです。 他にオープンサンド、蟹のキッシュがあります。 座席数が少ないので、開店と同時に座れなかったらその後は約1時間待ちとなるので厳しいかも。

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